t-products Architect's Office

2017.02.02

スタッフを募集しています。

ティー・プロダクツ建築設計事務所では、スタッフを募集しています。

当事務所は、住宅・店舗など、人の居場所・活動拠点を設計しています。
こぶりな事務所ですが、一連の実務、発想から完成までを遂行することが出来ます。
実務経験のある方はもちろん、経験が少ない方も、
建築・空間・デザインについて、アイディア・工夫・熱意をもって、
互いに感性を磨きながら協働できる方のご応募をお待ちしております。
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1)スタッフ募集
2)プロジェクトスタッフ募集
3)アルバイト募集
(それぞれ、内容は以下を参照して下さい。)
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事務所作業環境
・使用ソフト:Vector Works(2D・3D)/Photoshop/Illustrator/Excel/SketchUp
・その他:模型作成・サンプル作成・手書きスケッチ等
・勤務地:当事務所
・給与・待遇については、勤務形態・技能に応じ面接時に打合せます。
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応募について
・履歴書とポートフォリオをpdf化し、メールでお送り下さい。
・履歴書はフォーマットをご利用下さい。(→履歴書pdf ・ →履歴書Excel
・市販の物を利用する場合も上記を参照し、必要事項を追記して下さい。
・郵送での受付も可能ですが、返却は致しません。郵送の場合も、メールアドレス等の連絡先をご明記下さい。
・応募書類の受領から2週間を目安に、面接をお願いするかどうかをメールでご連絡します。
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1)スタッフ募集
・建築系・美大系大学・専門学校等 卒業の方。・設計業務経験のある方。
・当事務所の仕事に共感し、これからの展開のために共に働いてくれる方。
・業務:建築設計・監理に関わる一連の業務。企画案・プレゼンテーション業務。
・応募書類:履歴書・ポートフォリオ・建築関連ソフトの操作経験・動機等の記載。
・当初、3ヶ月程度のインターン期間を設けさせていただきます。(給与・交通費支給)

2)プロジェクトスタッフ募集
・建築設計の実務経験のある方・Vector Worksでの作図が可能な方
・週1日以上の勤務及び、ネット環境での対応が可能な方は在宅勤務も考慮した勤務形態を適宜検討します。
・応募書類:履歴書・建築関連ソフトの操作経験・動機等の記載。(ポートフォリオがある方は添付して下さい。)

3)アルバイト・インターン募集
・建築系・美大系大学・専門学校等 在学・卒業の方。
・模型作成・図面補助・CGパース作成、いづれかの技能
・1日単位(5~7時間程度のまとまった時間が確保できること)の勤務(応相談)
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問合せ・送付先
 有限会社ティー・プロダクツ建築設計事務所 谷口
 Mail : info@t-products.net
 〒162-0832 新宿区岩戸町14-603
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2017.01.01

明けましておめでとうございます。

旧年中は大変お世話になりました。
今年も宜しくお願い致します。

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今年は、昨年進めていたプロジェクトを、又気持ちを新たに、それぞれ具体化していきます。

一つ一つ、テーマの輪郭をクライアントの方々と共有してきた今までの打合せでは、私自身でも設計の幅を色々広げて考える事ができました。どうも有り難うございました。さて、これからは色々な選択肢の中で集約作業です。その作業のなかで大事なエッセンスを見逃さないように、より発見や工夫の多い作業としたいと思います。どうぞ宜しくお願い致します。

・・・
写真は手書きで図面を書いていた頃の必須道具、コンパスとカラス口です。祖父が持っていた様で実家の片隅に眠っていたのを発見しました。機能的にはそこまで装飾にこだわる必要のないものですが、このコンパスセットを作った人の造形理念の強さが、今見ると大切だなぁと思います。一つ一つ、時間が経ってもしっかりした物となるように、納得の設計をしていきたいと思います。宜しくお願い致します。

2017.01.01

行く年来る年。2016年の筆無精、まとめ。

昨年も色々な事がありました。
そして、半年以上の筆無精。(反省。。)
あれやこれや、大変お世話になったことなどお礼したい事も沢山あり、まとめて投稿しました。
(年末過ぎて年始になってしまいましたが、。)

●バスタ初乗降体験記(初夏)→「空中立体ターミナル」

●松本探訪(夏)→「まつもとーーまつもとーー」

●岐阜の高校生がうらやましい(秋)→「岐阜メディアコスモス」

●男木島の新スポット(秋)→「男木島図書館」

●男木島どうも有り難うございました(秋)→「2016オルガン」

・又昨年は、木構造の可能性を広げる為に、「木造軸組工法による耐火建築物」講習や、「木造耐震改修」講習なども受講しました。
木造耐震改修につていは、古民家改修して店舗にする等のご相談を受けるときに、少しでも対処出来るようにという展望で受講しました。又以前より昭和40年代位の丁寧に作られた木造住宅などがストックとして生き続ける様に、救済措置や手段を整理したい、という思いもありました。もちろん構造補強など「コストと手間はかかる」と覚悟することでは有りますが、行政によっては耐震改修費用の助成などもあり、手続きを踏まえれば、現況より改善の道筋を整理することが出来ます。改めて知識更新出来ました。

昨年も色々な機会を頂きまして、皆様どうも有り難うございました。

・・・それと引き続き、こちらも宜しくお願い致します。
「スタッフを募集しています。」

2017.01.01

2016オルガン、どうも有り難うございました。

2016年の11月に瀬戸内国際芸術祭の会期が終了しました。
そして展示させていただいた「オルガン」を撤収しに行きました。

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かれこれ通算7年間、私が不在の時も、瀬戸内芸術祭のボランティアサポーター「こえび隊」が、ペンキを塗ってくれたり、オルガンにグリースさしてくれたり、花に水やってくれたり、花園にしてくれたりと、とにかく手厚く、結構な手間をかけてメンテナンス(延命治療)してもらって居ましたが、この度「大往生」ということで、名残惜しいですが撤収です。

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今回もぎりぎりスケジュール。トランク持って走って、1時間に一本のフェリー「めおん」に間に合った!

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瀬戸内海に浮かぶ小島「男木島」

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急斜面に沿って家々が連なる。西向きの浜からは瀬戸大橋が夕日を背景に見えます。

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撤去直前のオルガン。風景になじみ過ぎています。こえび隊の有志が通年緑になるように植栽計画も考えてくれました。

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又々、こえび隊員に駆けつけて頂きました。

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製作当時からの古参の方、3年前も一緒にメンテしてくれた方、こえび隊員中、身体能力1位のアクロバット専門の方など、
総勢8名に手伝ってもらって、作業3時間でほぼ完了。
(凄いなぁ素晴らしいなあ、こえび隊)
(製作の時はスタッフ3人1ヶ月住み込みで、こえび隊員ほぼ毎日2人体制だったのに、、、解体って、なんという早さ)

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ご近所の島の方からミカンの差し入れを頂き、みんなでミカン休憩もしました。

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作業は最終フェリーに間に合いました。
毎度というか、本当ここの「こえび隊」の技術力、チームワーク凄いですよ、。
他のどの組織よりも惚れ惚れする、。
夕日をバックにこえび隊をお見送りしました。どうもありがとうございました。

それから、展示用地を長らくご協力頂いた島の方々、製作サポートやご理解ご協力、誠にありがとうございました。
皆様、どうもありがとうございました。

瀬戸内国際芸術祭「オルガン」アルバム

2017.01.01

男木島図書館

オルガンを初めて展示させて頂いた2010年は小・中学校が休校になるという年でした。

瀬戸内国際芸術祭は3年毎に開催されるトリエンナーレです。
3年前の2013年に行った時は、男木島の小学校復活のニュースを聞き歓喜。
前回の芸術祭に訪れた何家族かが男木島に移住・定住し、小学校開校までこぎ着けたのでした。

そして2016年の春先(芸術際開催直前)に男木島図書館の開館のお知らせを確認。
驚きのペースで次々と何かが始まっている男木島なので、今回その図書館を見学させて頂きました。

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この図書館は、移住した1家族の呼びかけにより、クラウドファンディングと有志何人かのサポートスタッフで自力改修をして造られました。
島の空き家で使えそうな家屋を探し、改修DIYの状況はFBやHPでその都度発信して、というとても地道な工程で作っていました。

私もこれらの工程をその都度チェックはしていましたし、この離島で何かを作るのは陸続きの場所と違って何かと手間がかかるのは体感していました。(オルガン制作時もビス一本無いために工程が中断することは良く有りました。坂も多いし道幅狭いし車も通れないので人力で坂を上がったり下ったり、、。)

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その為、こんなにも短期間で、しかも蔵書も揃え、開館した!というニュースは驚きでした。当然ながら作ったご本人にお会いすると、どうやって、どういう方法でと矢次早に質問してしまいました。作り方はもちろん、島に住む人への説明や、開館してからの運営の仕方など、ちゃんと本業がある人が、地域の為の場所を運営するには?等々。

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おいしいコーヒーが頂けるキッチン

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図書館には制作工程をまとめたファイルがあります。
机の上に厚めのファイルがあるのがそのファイルです。(写真ちゃんと撮れて無くてすいません)
さながら「ホールアースカタログ」の様な、男木版サバイバルブックの様な綿密なノウハウがまとめてあります。感服です。

ここには屋根裏スペースもあり、色々なところで本を読めます。
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吹き抜けから下をのぞいた風景。ちょっとした秘密基地ですね。

今回もう少し滞在時間があったらな~、というのが正直な所です。
島にある家屋を改修して出来た空間を楽しむ、ちょっと公共の図書館では味わえない読書空間です。
港も見えてしまったりします。
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私は芸術祭がご縁でここに滞在したのですが、むしろ制作時は島の人にしか会わない生活で、この島の日常にどっぷりつかりながらこの島の良さを体感していました。芸術祭期間中というのは、少し非日常な世界が広がりそれは又良いのですが、この図書館は島の日常風景を作り出す、という点で非常に嬉しいです。

男木島、平日行ってもゆっくり本を読める所があるし、コーヒーおいしいし、薪ストーブあります。
見学させて頂きどうもありがとうございました。

男木島図書館HPサイト

2017.01.01

岐阜メディアコスモス

岐阜の高校生になりたい、、。

前から気になっていた岐阜メディアコスモス。
岐阜市の公共図書館です。出張の機会があって行ってきました。

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いくつもの大きなぼんぼりが特徴的な図書館で、体感しないと分からないスケール感です。

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エントランスを上がると大きなぼんぼり

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ぼんぼりの下はそれぞれ、色々なスペースになっています。

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グループスペースもあります。
小学生チームが何か開発している模様。
ホワイトボードで説明してる子もいて、頼もしい!

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館内の案内板

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何冊も本を抱えて、自分の居たい席を探す子。

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席は大体埋まってます。

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夕方になると、高校生の利用率が格段に上がります。
真剣な表情にほれぼれ。
ここで勉強するのはかなりクールな学生ライフです。うらやましい。

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一階は閉架式図書スペースですが、ガラスで仕切られて蔵書量が一目で分かるのも、知の集積という印象で面白いです。

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大空間の中にたくさんの大きな傘があり、それぞれ色々なスタイルで本が読める空間がされている。
そして、なんと言ってもたくさんの高校生が真剣な姿をしている風景はとても良かったです。
地域の図書館は蔵書量で競うのではなく、むしろ自習スペースの量や、グループ学習のスペースを充実させる事が
未来を感じる大事なことの様に思ったのでした。良かった。

2017.01.01

まつもとーーまつもとーー

あずさを降りると「まつもとーーー、まつもとーーーー」というアナウンス。
とても駅っぽい。
都内では、電子音の発着アラームに慣れきっているので、懐かしく又新鮮です。
現場調査の為に松本駅着。

市役所で色々聞いた後に、屋上に上がると松本城。

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他にも調べ物で色々歩いたのですが、何かと面白い物を発見してしまうんですよね。

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しかも上手く改修していて、新旧共存して生きている建物が多く楽しいです。
そして、今回は宿泊先もリニューアルされたホテル泊。

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ラウンジが松本民芸の家具。全体改修のテーマは民芸でした。

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ダイニングルーム

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喫茶室。

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ショップ

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色々なコーナーがあり楽しめました。
民芸に徹底したデザインコード、世界観が良かったです。

松本は10年前に来た以来で、今回いろいろ歩き回りましたが、街のあちこちにポンプがあるのを発見しました。
翌日のお施主さんとの打合せで教えてもらいましたが、このポンプは全て山の湧き水で、お施主さんも水道水はあまり使わず、この湧水を汲んで日常使っているそうです。松本ライフはなんだか懐が深いです。

2017.01.01

バスタ 空中立体ターミナル

昨年の初夏の頃、新宿に「バスタ」というバスターミナルが出来て、出張の機会も有ったため利用してみました。

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実は出張などでは長距離バスも結構使っています。新宿発着利用の場合、以前は西口の高層ビルの合間の集合場所や、南口のガード下の集合場所など、とにかくバス会社毎、付け焼き刃的に設定された集合場所でした。地図を持って覚悟を持って行っていました。他の地方都市、岡山や高松などは、記憶によると新宿よりも前に近年整備されていたので、初回来訪者にとってはわかりやすく、使いやすい印象でした。
さて、バスタのターミナルはどこか?

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屋上です。
建物としては大型バスを屋上に持ってくるプランニングはかなり難易度高いと思いますし、今まであまり無いタイプかと思います。世の中では賛否色々有るようですが、私はビルディングタイプとして、屋上に持ってきたことのチャレンジは良いと思いました。新宿西口の地下ターミナルよりも、あっけらかんと空が広いです。

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もし都市機能がこれほど過密でなければ、駅前の地上レベルにターミナルを設ける方が良いかもしれません。ただその場合の歩行者空間は車両交通に占拠され、楽しい歩行空間やこの街に来た!という街の顔としては、殺伐な景観かと思います。一昔前はペデストリアンデッキ方式で2階を歩行者空間にして、1階を交通広場にする手法も多くとられていましたが、交通広場までは日光が届かず、旅行者にとっては薄暗い旅の始まり、という印象です。そういう意味ではこのバスタは地上レベルでは歩行者やショッピングを楽しむ人に提供され、又バス利用者はエスカレーターに誘導されて、集合カウンター(切符売り場)で一覧となった案内板で行き先を確認してバスに乗ることができます。そして屋上の明るいところでバスを待つことが出来ます。

不便な点として、バス利用者にとってコンビニが近くに無い、全てのバス路線がこのバスタに集約されていない点など挙がっています。これはこの形態で運用を始めたばかりで、運営側のソフトが追いついていない所だと思いますが、お店にしろ家にしろ、使い始めてからのブラッシュアップはどんどんすべきで、想定よりも実情に併せて運営方法のメンテナンスを改善していけば良いと思います。

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中間階にある車両ターミナルやスロープなどは、どちらかと言うと土木的な考え方です。この素っ気ない感じも実はわくわくします。

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同じく中間階に新宿発着の鉄道が見えるテラスがあります。
博多駅でも新幹線待合スペースは鉄道車両や線路が俯瞰で見える特等席の様な場所があり、JR九州の取り組みが結構うらやましかった事を思い出しました。
交通インフラが街空間と共存するには、バスタの様な空中ターミナルは一つの方法かもしれません。運営オペレーションの方をどんどん改善すれば良くなる気がしています。

2016.02.21

空間ワークショップ 再び!

またまた、大先輩の企画している空間ワークショップに参戦!

これは輪ゴムと垂木を使って空間を作る小学生向けワークショップです。

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構造は3角形を作ることで安定する、という基本を具体的に体感してもらい、
6チーム毎相談して、協働して、一つの空間を作る、という楽しみを共有経験をしてもらう物です。
ジョイントは太い輪ゴムだけなので、組立は簡単!なのですが、
どんな形を作るのか、なにも無いところから空間をイメージするのは結構大変です。
私はファシリテーターの一人として、チームのサポートをしてきました。

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なんとなく、作り方がわかってきて、やるべきことが見えてきた我らチーム。
とにかく、大きく高くが合い言葉です。

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何とか出来ました!
途中、旗が欲しい!という声もあり、旗を作るも四角形は変形してしまい、
2つの三角形を作ろう、星を作ろう、の流れでトップにはその星が掲げられました。
(あっ!写真の構図に入ってないっっ!すまぬ~。)

終盤はみんな盛り上がりはじめ、これ作りたい!あれ作りたい!のアイディア大量生産でした。
が、時間と材料間に合わず、思考錯誤の結果テーブルに集約しました~!

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「友達を招待出来る!」カフェごっこの始まり~
ということで、看板作りも。

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というか、下書きなしで一筆書きでロゴを書く猛者もいて、
なんか凄いね、このチーム!

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各チーム発表!
みんなすごいな~。ほれぼれ。

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圧巻の全体像!
6チームあると、やはり出来上がりは色々。
それぞれにストーリーと情熱が入ってます。

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それにしても、我らがチーム
何とも味わい深い看板とテーマ。
なんだか嬉しいですねー。

今回もPTAの有志の方々の情熱と入念な準備のおかげで
お子さん達のエネルギーと協働する時間を持てたことは
本当に有り難いことです。

又、構想や運営企画・資材保管など多くの諸先輩方、
どうも有り難うございました。
又出動しますのでお誘い下さい!

2016.02.11

WEBマガジン「100%LiFE」に「ごろりの家」が紹介されました。

100%Life記事

記事の取材で久しぶりに訪れた「ごろりの家」では、一人ご家族が増えていました!

ニュースは聞いていましたが、私ははじめてのご対面。
とてもちっっっっちゃい!ほやほやです。覚えてくれたかな。
設計時に生まれたてだった上のお子さんは、すっかり大きくなって、カメラマンに興味津々。
ポーズ決めたり、案内してくれたり、楽しい取材現場になりました。

ライターの方のインタビューでお施主さんが返答してくれた言葉で、
改めてその当時の設計の様子を思い出させて頂き、こちらも感慨深いものがありました。
良い設計環境を与えて頂いたことに改めて感謝致します。

お正月早々に撮影とインタビュー取材に伺わせて頂き、お施主さんには本当に感謝感謝!の思いです。
ご協力頂きどうも有り難うございました。

ということで記事はこちら!読んで頂けると嬉しいです!
100%LiFE 特集「中庭と吹き抜け空間で開放感をたっぷり味わう」

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2017.01.01 明けましておめでとうございます。
2017.01.01 行く年来る年。2016年の筆無精、まとめ。
2017.01.01 2016オルガン、どうも有り難うございました。
2017.01.01 男木島図書館

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