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2015.09.02

木工チャレンジ表彰式

8月最後の日曜日、木工チャレンジの表彰式がありました。

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表彰式前の会場は色々遊べるコーナーが。

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雨の中でも盛況です。

そしてこちら、ジャングルジムも!

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そして、いよいよ表彰式!
日本の芸能を実演活動されている多田純也さんの獅子舞、太鼓囃子で始まりました。

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獅子にかまれて幸を願う。
八丈島の太鼓と紹介された調べは、今まで聞いたものとは少し違い新鮮でした。
どちらかというと、形式張ったお囃子ではなく、二人が太鼓の両方からたたき合い、ジャズの様な会話する太鼓というのが本来の形だそうです。

さて表彰式。
雨にも関わらず参加した多くのご家族が固唾を呑んでいました。

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市長さんの賞、大工さんの賞、建築家の賞、など賞は色々在りました。

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各発表毎に、ざわめき、歓喜の声!
女の子の一人は飛び上がって、はじけるように表彰台にあがりました!
本当に身体表現が素晴らしい!それほど一生懸命作ったんだな~と、こちらが嬉しくなりました。

こういう発表の場を作った企画の方々の意義、大事なことだと改めて思います。

大賞を取った男の子、
カメラの前でインタビューです。
ここで改めて作った意図、工夫点などの説明が聞けて、なるほどなるほど、良く考えられています。

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来年も頑張るっ!と、まぶしい宣言。
これは来年も楽しみです。

エンディングはサックスとピアノと歌。
雨は更にしっとり降っていましたが、皆さん傘さして最後まで楽しんでました。

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とても有意義な会でした。
何より、作ったお子さん達の生の声を聞けたし、それが想像以上の熱意と情熱で出来ていることも驚きです。
今回、賞が在りましたが、本当は作った人それぞれの思いはどれも負けていないです。

企画の方々、準備から片付け、本当にお疲れ様でした。
この会はこれからも成長し、地域のお子さん達の表現の場になることをお祈り致します。
どうも有り難うございました。

2015.08.23

木工チャレンジ展覧会!

夏休みも終盤。木工チャレンジの展覧会に行ってきました。
なんと、なんと凄い量です。

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どれも力作です。頑張ったんだろうな~。

提供された部材はこちらです。

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純粋にこの材料で素材を活かして作った物や

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色を塗ってカラフルにした物、

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他の素材も使って宇宙旅行を表現した物

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素材パーツをフルに使っているけど、むしろ紙粘土の表現が勝っている物
(表現エナジーが炸裂しています)

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夢のジオラマ世界が展開しているもの

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これはしっかり遊べてしまいますよ、
ゴムバネを利用した機構があります、ちょっとだけ工学系です。

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こちらも楽しい仕掛け。車輪と斜路を使って、車に乗せたコインを入れる貯金箱。
動きがあってチャリンという音も楽しいです。使う人を楽しくさせるデザインです。

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これは、、夢の夏休み「おすしとDS」というタイトル、。
お寿司、私も大好きだし、このプチプチ感触は納得。

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DSへのただならぬ熱意を感じざるおえない、、
輪ゴムと釘とビーズによるデジタル世界の表現。
これは、、、抽象世界のコンセプトを貫いているような気もします。

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他にも多くの力作がありました!
実は私は審査員として1点選ばなくては行けないのですが、これが難問です。
それぞれ大賞でしょう!と思ってます。

企画の高木さんは、今年の作品の熱量を受けて、来年はみんなで何かを作る企画もしましょう!と。
初めの一歩のこの企画、益々楽しい企画になるように、私も楽しみです。

ご参加頂いた皆様、どうも有り難うございました。
作品は木工チャレンジのホームページでも見る事が出来ます。
木工チャレンジホームページ

会場は、武蔵小金井の「宮地楽器ホール」
1階のロビーは市民利用スペースに解放されていて、色々な人が佇んでいました。

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宮地楽器ホールは音楽専門ホールですが、市民が気軽に立ち寄れる場を提供しています。
今日の様子でも「ホールとの気軽な接点」を作っている風景を見ることが出来ました。

☆ ☆ ☆
さて表彰式は8月30日(日)!
会員制農場ポモナで行われます!
会員制農場ポモナ

当日ポモナでは、
「夏の畑の夕涼み」(15:30~19:00)(入場無料)が開催されます。

屋台(焼きそば・かき氷・スーパーボールすくい)の出店や、下記のプログラムもあります。
・16:00~ジャングルジム(あのジャングルジムが再登場です!)
・17:15~木工チャレンジ表彰式
・18:00~畑の音楽会(ピアノ:eriko/サックス:丹沢誠二)

皆様、是非ご参加下さい!

2015.07.29

ストローベイル ワークショップ

6月のことですが面白いワークショップに行ってきました。
ストローベイルとは、藁のブロックのことです。
建築家 大岩剛一さんがこの藁ブロックを使ったわらの家「ストローベイルハウス」の建築に取りくまれています。
ご縁あってお知らせを頂き、その藁積みと土壁塗りのワークショップに参加してきました。

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上の写真は、善了寺の「聞思堂」。3年前に「ストローベイル」で建てられたお堂です。
そして今回の会場は、聞思堂の左隣り、工事用ネットの張ってある工事現場です。
今度は善了寺の本堂を「ストローベイル」で作るという事でした。

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現場の内部はこのような風景でした。藁がもっさもっっさと、、。
一瞬で大量の藁の塊が目に飛び込んで来ましたが、
よく見ると外壁側にはちゃんと積まれた藁ブロック(写真上)、
中央には未だ積まれていない藁ブロック(写真下)、という風景でした。

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藁ブロックは、厚み30cm位・幅90cm位・高さ40cm位でした。
構造の柱の内側の下地材の間に、隙間無く積んでいきます。

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上から、カケヤなどで叩き、下の藁ブロックと、上の藁ブロックの藁同士を絡ませる様に密着させます。
落ちない様にヒモで止めます。

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壁が藁ブロックでふさがれてきました。

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これが、まさに一つ一つの「積み重ね」です。ちょっと寸法が違ったら調整し、ブロックの上下というものも在るし、一生懸命叩いて詰めたと思ったら、ヒモをまわすのを忘れて縛れなかったり、。
オリエンテーションで住職さんは「焦らないで一つづつ丁寧に」とおっしゃってましたが、これは具体的にこの工法の合理的な道筋です。焦って間違えたら振り出しに戻ります。

さて外側です。
外壁の積み上がった所から、土壁の下塗りをします。
その土は、、、

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足で踏んでこねます、、、、。

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外側から見た、藁ブロックが積まれた外壁。
ここに土を塗るのですが、、、

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これが、なかなか藁に食いつかないのです。
私が一生懸命に手で押し均そうとしても、指と一緒に動いてしまう。
「投げつけるといい」という経験者の教えを頂き、やっと藁に食いついたのでした。
的を外して、顔にも服にも構造材にも下手の痕跡を残しましたが。

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この方は、鏝使いも本当に上手かったです。

さて、今度は内側です。

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白熱の現場

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私も含めて参加者の皆さん土を触ると何かが変わります。
ここまでは下塗りで、本職の職人さんが最終的に仕上げてくれます。

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さて改めて善了寺の「聞思堂」。
ゆったりとした曲面、しっかりとした密実感。
緩やかな土の壁は小屋組の材木とのコントラストで新しい造形となっています。

一般の人も、希有な工事の職人さんも、色々な人が関わって造られる工程は、
現在の工事現場ではなかなか在り難い状況です。
この地に根ざしたお堂の完成が待ち遠しいです。
参加させて頂き、どうも有り難うございました。

工事の様子はこちらからも見る事ができます。
善了寺新本堂ページ

大岩剛一先生の「スローデザイン研究会」ホームページ

2015.07.26

阿波踊り!

当日まで知らなかったのですが、
24日25日と神楽坂では阿波踊り大会でした!

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引越前の当事務所は初台。
初台でも阿波踊りがあり、事務所で提灯出して僅かながら協賛企業???だったのですが、

引っ越し先のここ、神楽坂でも阿波踊りに遭遇。

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お囃子と太鼓が聞こえてきたら
いや~たまりません、、

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夏が始まりました。

2015.07.11

中之島の松

先週末、久しぶりに大阪に行きました。
大阪駅までの帰り道でもある中之島を散策しました。

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中之島の堂島川は川沿いが整備されていて、2年前に来た時も出来心でランニングをしました。
(一応ジョギングシューズは持ってきていた、。)
大阪は川沿い整備が進んでいて一定区間毎、色々なデザインがされています。
走っていても、走りやすさと景色の変化は楽しかったです。
走っている人、散歩している人、ベンチで本を読んでいる人、イベントもやっていました。
川沿い公園になっています。東京もこれくらいの整備を行えると良いと思います。

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今回は中之島駅周辺だけですが、よく見ると並木が松でした。
松の仕立ても通常とはひと味違って、こういう使い方も良いと思います。

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今回は日帰りでしたが、良い発見でした。

2015.07.08

木工チャレンジ始まっています!

ジャングルジムでお世話になったタカキホームさん、その他、小金井の地元の方々が企画している
「夏休み木工チャレンジ」の作品募集が7月から始まりました!

木工チャレンジ表--

→(大きな画面)木工チャレンジおしらせ(表)

いろいろな木材パーツを組合わせてオリジナルの作品を作るイベントです。
材料は下記受付場所で配布されています。
夏休みの終わりにはホールに展示して発表し、表彰式も企画されています。

木工チャレンジ裏--

→(大きな画面)木工チャレンジおしらせ(裏)

実は私も少し関わらせて頂いてます。
出来上がった作品を見に行くのは楽しみです。

何か作ってみたいな、という方は、テーマ自由ですのでこぞってご参加下さい!

詳しくは木工チャレンジのホームページを見て下さい。材料配布状況のお知らせも随時配信されています。
木工チャレンジ

2015.07.02

ダークダックス できました。

6月末に出来ました。
以前お世話になった、オフィスのワーキングデスク
さざなみデスク」の従兄弟版デスクです。

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増員に伴い「何人席まで確保できるか?」から、レイアウト何案か試し、
「やはり席数確保はこれだ!」という事で、出来る限りのコンパクト化を試みました。

このデスク、何かを思い出す。

「ダークダックス」

あの4人組の男性重唱団、。(詳しくはwikipedia等でご参照下さい。)
いや、思い出した理由は少し違って、真偽定かではない噂を思い出したからです。
大阪の立ち飲み串揚げやさんでは、カウンターが混んでくると、お店の人が「ダークでお願いします」と声を掛け、
お客さん各々肩を斜めにして詰めるそうだ、、。(ダークダックスの歌唱スタイルを思い出して下さい。多分あれのことです。)

ホントかな、。

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ちょっとコンパクトなので、それぞれ着席時に集中出来る様に仕切りを付けました。
隣の人の資料がこちらに来ない様な堤防でもあります。

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正面はタモ材の板目です。

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こちらの事務所の方からは「自習室」とも呼ばれています。
作業に集中出来るという結果が生まれてる、、、ことを願っています、。

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実は5人席となっています。
ゲストボーカル的位置関係でしょうか、。

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施工の手際のおかげで工事は1日で完了し、どうも有り難うございました。
その前のお片付けやこれからのセッティングなど、担当スタッフの方々どうもお疲れ様でした。
そして、この設計の機会を頂きまして、皆様どうも有り難うございました。

2015.06.26

ジャングルジムを作って遊ぶよ!2015

先週末、またまた行って参りました、ジャングルジム!
子供達と一緒に組み立てて、遊んで、今回も大汗かいてきました。。

これは、家を作る構造材と同じ寸法の材木を使って、自分達で組立て、出来たら遊ぶ、そして解体するワークショップです。
今回で6回目です。詳しくはこちら→みんなでつくるジャングルジム

さて今回は、、、
ということでスナップリポートです。

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今回の材料。大工さんが新たに刻んで作ってくれました。

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集合!はじまりは私も少し緊張しています。

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材料を運んで、

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組合わせる。トンカチ使ってピッタリに嵌め込みます。

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又運んで

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組合わせる場所に位置合わせして、

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ホゾ穴とホゾを組合わせて、たたき入れる。

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大きな木槌(カケヤといいます)も使いこなしてます。

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ちょっと見えてきた?!
木材ってやっぱり重いし、結構体力使うよね。
ちょっと水飲もう。

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さて、これからは大人の出番です。
最初に組み立てた上のフレームを持ち上げてのっける、、、

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なかなかピッタリいかない、。
ここで中村大工さん登場!
この材料を刻んでくれた大工さんです。

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よし、クサビを入れよう!

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出来た!
ばんざーい

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人は、ここに何かがあると登るんですね、。
ロープネットを張る前から反射神経で登る登る。

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今回で通算6回目ですが、改めて、このワークショップについて考えてみました。
私の周辺でも良いワークショップを行っている知り合いは多く、その時々で私自身も参加させて頂いています。
ワークショップや遊びって何だろう?と思うと、参加したお子さんが自ら「次こうしよう!」とか「こういう風にあそぼう!」とか、「自分で遊びを開発する」事が目指すところなのではないでしょうか。

ワークショップという限られた時間と出会いのなかで、創意工夫できるプログラムというのが醍醐味だと思うのですが、なかなか難しい、、です。子供のペースは様々だし、個人的にも物を考えるとき熟成時間って結構必要です。

このワークショップは、そういう創意工夫的要素はあまりありません。
在るのは、結構重い材木を、運ぶ、組み立てる。木材の重さを体感する事かもしれません。
(持ちきれなくて、どさっと落としてしまうんじゃないかと冷や汗なんですが、お子さん達、意外と辛抱して持っています。)構造の原理というところまでは行きませんが、重さ強さスケール感という、本当に基本の基のところの手応え感です。

材木は、家を支える木材と同じ寸法で10.5cm×10.5cm。(最近の住宅は120cm×120cm)
檜や松は重いので、杉材にしました。それでも重量感は在ります。
ただその材料は人が乗れる(登れる)材料で、自分の体を支えてくれます。
ということで、このワークショップで出来ることは

「自分の体を支えてくれる木材(構造材)の重さってどれ位?体感しよう!」です。

ながーい目で見て後々、このワークショップで体感した重量感が、どこかで「あ、そうだ!」に変わればいいなぁ、「生きるための道具になれば良いな」と思っています。

今回の主催のタカキホームさんと、木材を取り扱う株式会社タカキさんとの連携で、ジャングルジムを作って頂きました。木材に対する試みに積極的な方々です。タカキホームさんはこの夏「木工チャレンジ」という地域のイベントも企画されています。良いご縁に恵まれこの機会を頂きどうも有り難うございました。

又、最初に企画した「するところ」(シバウラハウス)さんも、様子を見に来て、この写真を撮ってくれました。久しぶりのジャングルジムを見て頂けて、私自身嬉しいです。見守って頂き感謝致します。

木工チャレンジ」については又改めてお知らせします!
どうも有り難うございました!

2015.06.15

またまたジャングルジム!

又ふたたび、新しく作ってもらっています!
大工さんが部材を刻み材料確認と仮組みに行ってきました。

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ご縁あって、ジャングルジムに興味を持って頂き、新たに作って頂くことになりました。
「みんなでつくるジャングルジム」
大工さんが精度良く加工してくれたので各ジョイントのホゾ穴はピッタリ。
揺らぎない、ジャングルジムができました。
が、精度が良すぎて組立・解体が、たたた大変です、、。
お子さん達にも組み立てやすくするには、大工さんの技術精度に目をつぶって頂いて、
各穴の隙間をかなり大きく刻んで頂くことになりました。
大工さん、精神的に「んんん~」という気持ちを呑み込んで、これから調整し直してくれます。

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汗かきながら、組立・解体2ラウンド。
皆様お疲れ様でした!
今度のワークショップが楽しみです。

日時:6月20日(土)13:30から2時間程度
場所:タカキホーム 武蔵野スタジオ~杜 埼玉県新座市野火止5-1-20
お問い合わせ:タカキホーム 042-385-5782(本社:東京小金井市)
1506ジャングルジムをつくって遊ぶよ!おしらせ
1506ジャングルジムをつくって遊ぶよ!申し込み用紙

今までのワークショップの様子はこちら↓
http://www.t-products.net/works/art-workshop/1114/

2015.06.15

空間ワークショップ

小端材と輪ゴムだけで空間を作るワークショップに参加してきました。
4角形よりも3角形が強い。3角形が構造の基礎になるということを体感しながら組み立てる、単純ながら奥の深いワークショップでした。

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建築の大先輩が企画しているワークショップで、以前より、内容・運営・子供達の反応と創作の展開がとても興味深い物だったので、お願いして参加させて頂きました。

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使うのはこんなに華奢な部材です。3.5cm×2.4cm位の断面、長さ1.8mと0.9mの木材です。
そして、ジョイントは輪ゴムです。

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そして、こういう風に3角形を構成することによって、大きな空間を作るのです。

今回のテーマは「作った空間の中でお弁当を食べる」ことです。
1チーム6人~8人、それが、6チーム。小学生1年生から4年生位まで参加していました。
とにかく元気が良い。小学校に通うお父さんチームが準備して、このワークショップを呼んでくれました。

私自身はわずかですが他でお子さんのワークショップの司会運営をしたことがあり、その難しさや面白さを少しかじっています。今回は構造的な事はわかりますが、どうやってお子さん達からやりたいことを引き出して空間を作るという結果に導くのか、とにかくついて行くのに必死でした。(という事で、ワークショップ中の写真がなく、その熱気をお伝え出来ないのは残念です)

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こんな感じで6チーム、様々な空間が出来ました。既にお弁当中です。
高さは高いもので4mくらい。15畳位の無柱大空間も出来上がっています。

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お弁当のあとは、チーム毎発表会。どういう空間を作りたいか、苦労した点、自分たちで考えて体を動かしたから実感がこっもってます。
いやぁ、嬉しい時間でした。

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そして、寂しいけどみんなでお片付け。あっけなく解体出来てしまいます。
又今度!どうも有り難う。

本日の参加で、他の建築家の方々と、ワークショップのファシリテーションについて「こういうときはどうしてますか?」と質問しまくり、ヒントも頂き、そして改めて思う、修練修練。
やはり「引き出す」「くみとる」「かたちにする」という命題は、そんなに簡単に会得できないのです。
それと、体力維持は重要ですね。又次回!

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